Windowsユーザ単位の設定。
たくさんの人がブログ上にメモしているわけですが、自分用に。
環境変数を使うという手がなくもないけれど。
C:\Users\(ユーザ名)\Local Settings\Application Data\Microsoft\MSBuild\v4.0
または、
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\MSBuild\v4.0
の、
Microsoft.Cpp.(ターゲットプラットフォーム).user.props
を編集する。
PropertyGroupタグ以下に
ExecutablePath, IncludePath, LibraryPathを追加する。
2013年7月23日火曜日
2013年7月5日金曜日
DirectX 11でVoxel Cone Tracing
Sparse Voxel OctreeによるCone Tracing。
Ambient Occulusionのみ。
ボクセル分割の解像度は64x64x64で、ワールド上での体積はモデルの8倍程度。
アトミックなテクスチャ書き込むがめんどうだったため、
遮蔽度の計算は空間のボクセル密度から計算。
Octreeの最下層の空間が密度1、一階層上がるごとに8分の1。
ポリポリしているのはそのためだと信じたい。
Radeon HD 5770だと、速度的にもメモリ的にもきつい。
Ambient Occulusionのみ。
ボクセル分割の解像度は64x64x64で、ワールド上での体積はモデルの8倍程度。
アトミックなテクスチャ書き込むがめんどうだったため、
遮蔽度の計算は空間のボクセル密度から計算。
Octreeの最下層の空間が密度1、一階層上がるごとに8分の1。
ポリポリしているのはそのためだと信じたい。
Radeon HD 5770だと、速度的にもメモリ的にもきつい。
2012年5月19日土曜日
movapsが混ざる
https://connect.microsoft.com/VisualStudio/feedback/details/482164/mm-loadu-ps-optimized-away-in-x64
これかなあと思うのですが、_mm_min_psと_mm_max_psを使用しないようにしたら動作しました。
vs2010に移行すべきなのかもしれません。
これかなあと思うのですが、_mm_min_psと_mm_max_psを使用しないようにしたら動作しました。
vs2010に移行すべきなのかもしれません。
2012年3月24日土曜日
LightWaveのコマンドライン
lightwav.exeでレイアウトが起動できるが、
オプションにどんなものがあるのかわからない。
リファレンスに書いてあるの?
lightwav.exe [options] [filepath]
options:
-0: Hub起動しない
オプションにどんなものがあるのかわからない。
リファレンスに書いてあるの?
lightwav.exe [options] [filepath]
options:
-0: Hub起動しない
2011年10月27日木曜日
PowerVR Insider SDK 2.9
Windows 7 64bit, Radeon HD5770
の環境で動作した。
Adreno SDK 2.2はまだ動作しない。
WindowsXPを捨てる時がきたか。
の環境で動作した。
Adreno SDK 2.2はまだ動作しない。
WindowsXPを捨てる時がきたか。
2011年7月28日木曜日
OpenGL ES2.0 シェーダの行列計算
Adreno 200・Tegra 250と、PowerVR SGX540で
行列計算の結果が異なる。
確認したのは4次元の場合。
mat4 m;
vec4 p;
p = p*m;
詳しく調査していないけれど、PowerVRで表示の奥行きが崩れているので、
列か行どちらか4番目の扱い方が違うっぽい。
列ベクトルで、変換は左から行列を掛けるように行列を作っていると、
mat4 m;
vec4 p;
p = p*m;
でよいはず。実際、Adreno 200・Tegra 250では問題ない。
(column majorだから逆から掛けている)
これだとPowerVRで崩れるので、シェーダに渡す前に行列を転置、
p = m*p;
とすると3つのGPUで上手くいく。なんだこれは。
ES2.0で、glUniformMatrix のtranspose引数はG_FALSEじゃないといけないの、
すぐに忘れるな。
行列計算の結果が異なる。
確認したのは4次元の場合。
mat4 m;
vec4 p;
p = p*m;
詳しく調査していないけれど、PowerVRで表示の奥行きが崩れているので、
列か行どちらか4番目の扱い方が違うっぽい。
列ベクトルで、変換は左から行列を掛けるように行列を作っていると、
mat4 m;
vec4 p;
p = p*m;
でよいはず。実際、Adreno 200・Tegra 250では問題ない。
(column majorだから逆から掛けている)
これだとPowerVRで崩れるので、シェーダに渡す前に行列を転置、
p = m*p;
とすると3つのGPUで上手くいく。なんだこれは。
ES2.0で、glUniformMatrix のtranspose引数はG_FALSEじゃないといけないの、
すぐに忘れるな。
2011年7月27日水曜日
PerfHUD ES
NVidia社のPerfHUD ESは、
Tegra2ベースの”開発機”で動作する。
私も最初わからなかったが、ドキュメントや各種プレゼンテーションでも、
profiling and debugging tool for Tegra-based development kits
とある。
フォーラム
http://developer.nvidia.com/tegra/forum/connecting-perfhud-es-motorola-xoom
そして、こんなものが
http://www.enovapp.com/tips/how-to-enable-perfhud-es-on-all-android-tegra-devices/
rootとる必要があるのか、嫌だな。
Tegra2ベースの”開発機”で動作する。
私も最初わからなかったが、ドキュメントや各種プレゼンテーションでも、
profiling and debugging tool for Tegra-based development kits
とある。
フォーラム
http://developer.nvidia.com/tegra/forum/connecting-perfhud-es-motorola-xoom
そして、こんなものが
http://www.enovapp.com/tips/how-to-enable-perfhud-es-on-all-android-tegra-devices/
rootとる必要があるのか、嫌だな。
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