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2017年8月24日木曜日

Game AI Pro 3

見落としていました、Game AI Pro 3が発行されています。

2016年12月19日月曜日

人工知能プログラミングコンテスト: SamurAI Coding 2016-17

http://samuraicoding.info/index-jp.html#main

2016年3月10日木曜日

Ray Tracing in One Weekend

Ray Tracing in One Weekend,
Ray Tracing: the Next Week,
がKindle向けに出ている.

Realistic Ray Tracing の共著者の一人,
Peter Shirley さんの本であってるかな?

2016年2月19日金曜日

POSTD Memo

http://postd.cc/are-haskell-engineers-second-rate/

2015年12月2日水曜日

Unity3D 5 "Enable Internal Profiler"をスクリプトから設定

PlayerSettings.enableInternalProfilerは, iOS用です.
Androidは, プロパティ名 "AndroidProfiler"です.
//For iOS
PlayerSettings.enableInternalProfiler = true;

//For Android
PlayerSettings[] playerSettings = Resources.FindObjectsOfTypeAll();

foreach(PlayerSettings ps in playerSettings) {
    SerializedObject serializedObject = new SerializedObject(ps);
    SerializedProperty enableInternalProfiler = serializedObject.FindProperty("AndroidProfiler");
    if(null == enableInternalProfiler) {
        continue;
    }
    enableInternalProfiler.boolValue = true;
    serializedObject.ApplyModifiedProperties();
}

2013年7月23日火曜日

Visual Studio 2010以降のVC++ディレクトリ設定

Windowsユーザ単位の設定。
たくさんの人がブログ上にメモしているわけですが、自分用に。

環境変数を使うという手がなくもないけれど。
C:\Users\(ユーザ名)\Local Settings\Application Data\Microsoft\MSBuild\v4.0
または、
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\MSBuild\v4.0
の、
Microsoft.Cpp.(ターゲットプラットフォーム).user.props
を編集する。

PropertyGroupタグ以下に
ExecutablePath, IncludePath, LibraryPathを追加する。


2012年3月24日土曜日

LightWaveのコマンドライン

lightwav.exeでレイアウトが起動できるが、
オプションにどんなものがあるのかわからない。
リファレンスに書いてあるの?

lightwav.exe [options] [filepath]
options:
 -0: Hub起動しない

2011年5月20日金曜日

Ericsson Texture Compressionへの圧縮方法

ETC1のフォーマット概要と圧縮法について。

問題は、ETC1へ圧縮するにあたり計算時間が許容できないので、
速い計算方法はないものかというもの。

詳細は、Open GL ES の拡張OES_compressed_ETC1_RGB8_textureの仕様に説明されている。
RGB 24bitの4x4ピクセルを、64ビットに圧縮する。
4x4を、2x4又は4x2のサブブロックに分割し、
サブブロック2つ分のベースカラーにRGB 8bit、
サブブロックそれぞれに差分テーブルのインデックス 3bit、
16ピクセルそれぞれに2bitの、差分テーブルの要素を示すビット 2bit、
残りは、サブブロックの割り方に1bit、ベースカラーの表現方法に1bit、
となる。
base color = 8x3 = 24bit
color table = 3bit x 2 = 6bit
bits for color table = 2bit x 16 = 32 bit
mode flags = 2bit

解凍する場合、計算イメージとしては以下のようになる。
ピクセルの色 = ベースカラー + 差分テーブル[ 2ビットインデックス ]

どう圧縮するかが悩むところ。
差分テーブルは以下左から、テーブル番号、2bit値で11、10、00、01、
0 -8 -2 2 8
1 -17 -5 5 17
2 -29 -9 9 29
3 -42 -13 13 42
4 -60 -18 18 60
5 -80 -24 24 80
6 -106 -33 33 106
7 -183 -47 47 183

テーブル値をどう算出したか妄想すると、統計ではないかと。
計算すべきものは以下の3つ。
・各サブブロックのベースカラーの計算
・ベースカラーに対して、テーブルの決定
・テーブルとベースカラーに対して、2ビットインデックスの計算

発見的手法しかないのかこれは。

2011年4月24日日曜日

Google Codeの管理委譲

アプリ配布の関係で、Google Codeの管理者を別アカウントに委譲した。
commitできないと思ったら、認証データ消すの忘れてた。
TortoiseSVNを使っているので、Saved Dataの
Authentication Dataをクリアしないといけなかった。

Android Marketにアプリ登録

Google CheckOutにクレジット登録と、
開発用に新アカウントを作成するところが手間だが、
思ったよりあっさり終わった。
検索すれば情報もあるし、検索しなくても迷わないと思う。

アプリの情報を登録する画面で下に保存ボタンがあるが、
途中の状態が保存されるわけではないみたい。
必須の部分を全て埋めないと保存されない。何度かやりなおしたorz。

スクリーンショット2枚以上や高解像度アイコンは、アプリ開発中に準備しておいた方がいいな。
プロモーション用の画像やテキストというのが何かわかりにくい。
どれが必須なのかもわかりにくい感じ。

Android Market側から開発ホームにアクセスできるといいんだけどな。

すっきりしていて、エンジニアが開発してるぜおらおらって感じがないのね。
Google Codeがそんな感じか。

2011年4月14日木曜日

Eclipse 構文エラー

>構文エラー。注釈はソース・レベルが 1.5 の場合にのみ使用可能です。
というのが出ました。
結構な数の人がはまった経験がある模様。
Java Compilerの設定で、Compiler compliance levelを1.5にすればよいとのこと。

このエラーは納得できないなあ

2011年3月21日月曜日

LuvPadのUSBドライバ

他のページから転載メモ
google-usb_driver/android_winusb.inf
に以下を追加。他のTegra250でも使えるのかな?要チェック

[Google.NTx86]
;NVIDIA Tegra
%SingleAdbInterface% = USB_Install, USB\VID_0955&PID_7000
%CompositeAdbInterface% = USB_Install, USB\VID_0955&PID_7100&MI_01

[Google.NTamd64]
;NVIDIA Tegra
%SingleAdbInterface% = USB_Install, USB\VID_0955&PID_7000
%CompositeAdbInterface% = USB_Install, USB\VID_0955&PID_7100&MI_01

別のドライバが自動でインストールされてしまった場合、
デバイスマネージャ、USBコントローラの中からデバイスIDがVID_0955&PID_710
のものをドライバ更新する。

2010年9月23日木曜日

Double-Array

Trieという文字列をキーとした連想配列を実現するデータ構造の、
実装のひとつということらしい。
いつか使うかもしれない。