AndroidManifest.xmlでdebuggable設定していると、
ndk Application.mkでのAPP_OPTIM設定のデフォルト値が、
debugになる。知らなんだ。
APP_OPTIM := release にしてみる。→ 変化なし
APP_ABI := armeabi-v7a にしてみる。 → 変化なし
まあ、別のところがつまっているのでしょう。
息抜きのための、速くなるかも実験はこれくらいにしておく。
APP_ABI := armeabi armeabi-v7a にすると
ARMV5TE向けとARMV7a向けのバイナリが作られる。
この設定、共有ライブラリ作成 BUILD_SHARED_LIBRARY には
影響しているが、BUILD_STATIC_LIBRARYには影響しないの?
うまい解決法を探している。
フォントをどうロードしようか思案中。
2011年1月7日金曜日
2010年12月22日水曜日
Android ndk5
以下へのアクセスインターフェイス
・入力システム
・センサシステム
・イベントループ
・ウィンドウシステム
Audio API OpenSL ESのサポート
apkファイル内のassetへのアクセス
STLport GNU libstdc++
EGL
これは、本格的にネイティブに引きこもって、上流階級のJava様にこき使われる世界か
・入力システム
・センサシステム
・イベントループ
・ウィンドウシステム
Audio API OpenSL ESのサポート
apkファイル内のassetへのアクセス
STLport GNU libstdc++
EGL
これは、本格的にネイティブに引きこもって、上流階級のJava様にこき使われる世界か
2010年9月28日火曜日
下回り準備
C++でやるより、素直に適当なインタープリタ使うべきな気がしてきた。
今まで作ってきたものも組み合わせたいからC++でごにょごにょ。
Mecabと鬼車について、だいたいわかった。
ライブラリも動作した。
あとは、専用のデータを貯めて検索できる何かが必要だと思う。
DBを少し調べたが、用途に対して高機能過ぎるな。そんなにいらない。
cURLも組み込まないとなと、通信したいし。
つくづく、Heavy Weight Languageだなと。
Mecabの辞書はipa-dicよりnaist-jdicの方がライセンス緩い。辞書サイズは倍近くなるが。
Mecab付属のmecab-dict-indexで、辞書は前処理できる。
今まで作ってきたものも組み合わせたいからC++でごにょごにょ。
Mecabと鬼車について、だいたいわかった。
ライブラリも動作した。
あとは、専用のデータを貯めて検索できる何かが必要だと思う。
DBを少し調べたが、用途に対して高機能過ぎるな。そんなにいらない。
cURLも組み込まないとなと、通信したいし。
つくづく、Heavy Weight Languageだなと。
Mecabの辞書はipa-dicよりnaist-jdicの方がライセンス緩い。辞書サイズは倍近くなるが。
Mecab付属のmecab-dict-indexで、辞書は前処理できる。
2010年9月23日木曜日
2010年5月27日木曜日
2009年5月24日日曜日
v8とC++オブジェクト
JavascriptのオブジェクトとC++のオブジェクトをつなげてみる。
まともに使うとなるとやることはたくさんあるが、
最低限必要なものはわかった。
SetInternalFieldでJavascriptからは見えない、C++ポインタを設定するのがみそ。
main内で明示的に初期化と終了をしているのは、
main前後に持ってくると不都合な場合があるから。
listが自動開放になっているのは手抜きです。
メモリリークチェックしてないや。
コメントがないのは、わざとです。
まともに使うとなるとやることはたくさんあるが、
最低限必要なものはわかった。
SetInternalFieldでJavascriptからは見えない、C++ポインタを設定するのがみそ。
main内で明示的に初期化と終了をしているのは、
main前後に持ってくると不都合な場合があるから。
listが自動開放になっているのは手抜きです。
メモリリークチェックしてないや。
コメントがないのは、わざとです。
2009年2月2日月曜日
DoxyComment
自分用のDLLを作成して、コメント生成をカスタマイズしました。
ICommentProviderを実装していけばよいです。
PropertyGridで設定できるようにしておけば、
IDEからのカスタマイズが可能です。
EnvDTEやVCCodeModelのドキュメントが少なかったり、
無いに等しいドキュメントだったりなのが辛いです。
namespace MyDoxyComment
{
[CommentProviderFriendlyName("My Provider")]
public class MyProvider : ICommentProvider
{
//VisualStudioのオプションで設定できるメンバ
//PropertyGridが使用される
private int _property1;
public int Property1
{
get;
set;
}
public string[] CreateFunctionComment(
Microsoft.VisualStudio.VCCodeModel.VCCodeFunction codeElem)
{
return new string[]{"hoge"};
}
}
}
ICommentProviderを実装していけばよいです。
PropertyGridで設定できるようにしておけば、
IDEからのカスタマイズが可能です。
EnvDTEやVCCodeModelのドキュメントが少なかったり、
無いに等しいドキュメントだったりなのが辛いです。
namespace MyDoxyComment
{
[CommentProviderFriendlyName("My Provider")]
public class MyProvider : ICommentProvider
{
//VisualStudioのオプションで設定できるメンバ
//PropertyGridが使用される
private int _property1;
public int Property1
{
get;
set;
}
public string[] CreateFunctionComment(
Microsoft.VisualStudio.VCCodeModel.VCCodeFunction codeElem)
{
return new string[]{"hoge"};
}
}
}
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